一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2016.12.31 Saturday
  • -
  • -
  • 740
  • by スポンサードリンク

 さて最終日!

まず朝食をとりにラデュレへ。
早めに行ったら開店直後だったようで、お客さんは私一人だけでした。
この後すぐ満席になってしまったのですが、しばし優雅な空間を楽しみました。
メニューにパン・ペルデュにはシャンティイ・クリームかコンフィチュール添えと書いてあったので、どちらか聞いてもらえるものと油断していたら、シャンティイ・クリームが自動的に出て来てしまいました。
コンフィチュールはこちらからお願いしないと出て来ない様です。
まぁ、メープルシロップだけで十分甘いので、どちらも必要ないかもしれません。
"絶品!"という噂のパン・ペルデュは、私にとってはそれほどでもなかった(美味しかったけど、1切れで十分でした)のですが、良い気分で食事できたし満足です♪




さて、パン屋巡りもラストスパート。
王道のラデュレの次は、またも王道のエリック・カイザー。
もうそんなに食べられないし...とバケット半分のみ購入。
香ばしい香りにつられて一口かじると...美味しい〜〜〜!!!
温かくもない、バターを塗ってもいないただのバケットなのに、なぜこんなに美味しいんだろう?
これがたった50サンチームだなんて...パリはいいなぁ!








この後はお腹を落ち着かせる為にボン・マルシェまで歩いて向かい
お土産を調達。
そして帰りがけにこの旅で3度目のポワラーヌへ。
自宅用にカンパーニュ、お土産用にサブレを。
これまで行くのは朝1番だったので、他にお客さんはいなかったのですが、
今回は人気店らしく狭い店内が大混雑でした。





さて、アパートに一度荷物を置きに戻り、後半戦はバスでおでかけです。
初日に苦労して買ったナヴィゴは前日で期限が切れているので、
4年前の旅行の時のカルネ(回数券)の残りを使います。
アパートの大家さんによるとバスは新システムになり、
乗車から90分以内なら乗り換え可能になったのだそう。
これを利用してチケット1枚で往復してしまおうという魂胆です。

Ledru-Rollinで降りると、バス停のまん前にブックオクフが。
ふらっと入ると、FNACで見つけられなかったDVDがあるじゃないですか!
2本15€だったのでそんなに安くはなかったけど、嬉しかったので買ってしまいました♪
店内はフランス語作品のみ、日本のものは取扱いがないようでしたが、
お買い上げシールは日本語でした。



そして目的地、PAUSE CAFE へ。



映画"猫が行方不明"に出てきたカフェです。
ランチをとるつもりで来てみたものの、まだ胃袋の準備が整っておらず...
隣の人の食べていたチーズのサラダが美味しそうに見えて
あれぐらいなら食べられるかな?
と、頼んでみたところ、思いの外チーズの量がたっぷりで
かもシェーブルがかなり強烈でして...残してしまいました。
申し訳なかったです...




カフェを出てバス停に向かう途中で文房具屋さんの中にわんこを発見。
あまりに可愛いかったのでパチリと撮ってしまいました。
何と彼(彼女?)、私がもたもたとカメラを出して構えるまで
ずっとこっちを向いてくれていて、撮り終わってカメラを下ろした途端ソファからとび降りたのです。
なんていい子!もしかして、プロのモデル犬だったのかしら...?
些細な事で満たされた気持ちになりながら(単純!)
ぎりぎり90分以内にバスに再乗車、アパートに戻りました。
これはお気に入りの1枚になっております♪→

ここからはダッシュで今日買ったものなどの荷造り。
最後に、日本から持ってきて冷凍しておいた保冷バッグにチーズとバターを詰めスーツケースを閉めて体重計にのせると...30キロを超しておりました。
ここまでになれば、超過料金(20€)を払うのも諦めがつきましたが!
アパートからは大家さんに車で送ってもらうことになっていたので樂々です。
「エリック・カイザーのパンは美味しいよね!あれはやはり、塩加減だよね!」
などという話で盛り上がりながら、空港に向かいました。



一人旅、友人達のおかげもあり、中々楽しいものになりました。
結婚して10年、こんなに長い時間一人で過ごしたのは初めて。
できなかった事や不便さを感じる事はたくさんありましたが、それを知る事ができたのも収穫でした。

オットとの二人旅だと、地図とにらめっこする必要がないから美しい景色を見逃すこともないし。
食事もシェアできるから量を気にせず、食べたいものを注文できるし、何より"美味しいね!"といいながら食べられるし。
思いつきもしなかった場所に行く事になって、そこが意外とよかった!...という予想外の楽しみもあったり。
そりゃあ、行けるなら一緒に行くに越したことはないのだけど。
行きたい場所がそれぞれ違うなら、こういう選択肢もアリなんだな、と思いました。

とにかく、心配しながらも快く旅行に行かせてくれたオットに感謝、感謝なのです。

最後に今回のお土産(ほぼ自分用)
ストラスブールの友人にもらったワインと、器とパンとコンフィチュールとバターとチーズ...
毎度の事ながら、食べる事しか考えてませんなぁ...


さて、翌日。

せっかく日曜日なので、ラスパイユのBIOマルシェへ。
ショコラを飲んだり、ガレットを食べたり、フルーツを買ったり♪
堪能しました。



お次はパリで最も美味しいというパン・オ・ショコラを買いにまずはジャン・ミエへ。
ついでにショーウィンドウで気になったサブレ・オ・シトロンも。

続いて近くにあるパン・デピでカスクルート購入。
セッコ(これもパン屋さんです。)も近くにあったらしいのですが、残念ながら日曜定休。
さすがに1日3パン屋は胃袋が悲鳴をあげたかもしれないので、まぁよかったのかな...。

一度アパートに帰って荷物を置き、ちょっと休憩。
ついでに買ったサブレがかなり好みの味でした!
朝のガレットとパン・オ・ショコラでかなりお腹いっぱいなので
一口だけ食べたカスクルート。
ハムをはさんだだけの何てことないものなのに、何でこんなに美味しいんだろ!?
これは晩御飯のお楽しみだな^m^



さて後半戦。
パリでは、毎月最初の日曜日は美術館が無料で入れるとか♪
というわけでロダン美術館にやってきました。
お庭の美しさに感激!館内の螺旋階段も素敵。



ロダン美術館と言えばお約束。

考えるマダムに



考えるマドモワゼル。



もちろん私もっ。 腕が逆になってしまいましたが(^_^;)



調子に乗ってオルセーにも行ってみましたがものすごい行列で
"並んでももう入れません"との事でした。残念!
あきらめてセーヌ川沿いを散歩しつつ...(パトカー撮ったら、お巡りさんににらまれましたっ。)




ペルティヨンのジェラートを食べにサン・ルイ島へ。
この日も暑かったので、支店でもテイクアウトは大行列でした。
歩き疲れたので、ラッキーにも1席だけ空いていた店内へ。
たっぷりのせられたシャンティイ・クリームは余計だったけど
フランボーワーズのパルフェ、さっぱりと美味でした!

次はオットに頼まれていたチーズを買いに、同じくサン・ルイ島にあるお店へ。
ここ、ラ・フェルム・サントーバンは、店主のチーズに対する知識が素晴らしくて品揃えも豊富、購入したものは真空パックにしてもらえるのでお土産にするのも便利...
という様なことを雑誌か何かで知り、訪れたいと思っていたのです。

品揃えについては、お店の外から見ただけでも明白。



中に入ると、先客が1人(↑の写真に写っているのとは別の男性です。)店主と何やら話していたので、大人しく終わるのを待ちつつ店内を物色していると、その先客が(ようやく)私に気が付き、
「あ、ごめんね!僕はしゃべっているだけだから、どうぞ!」
あら、どーも。
「このチーズを探しているんですが、ありますか?なければ似たものでも良いのですが...」
と、チーズの名前を書いてきたメモを見せて店主に聞くと、似たタイプのチーズを一つ紹介してくれました。
それを横で頷いて「そうだね、これがいいと思うよ!」と会話に加わってくる先客氏。
薦められたものは結構大きいサイズだったので、ちょっと食べきれないかも...
その横にあった、同じようなパッケージの小さいものを指差して、「これも同じチーズですか?」と聞いてみる。
商品を手にとって確認した後、「うん、そうだね、これでも大丈夫だね。」
とまたもカットインの先客氏。
店主は静観しているので、嘘ではなさそうだし、まぁいいか。
その小さい方のチーズを真空パックにしてくれる様に頼み、店主がチーズを包みに店の奥に入ると、先客氏の、購入したチーズを食べる際の注意と、どのワインと合わせれば堪能できるかという熱い講義が始まり...放っておくと永遠に続きそうな勢いでしたが、何とか遮る事に成功し、お礼を言ってお店をでました。
フランス人のチーズに対する情熱を垣間見た一瞬でした〜。


いい時間になって来たので、ジェラール・ミュロに寄って
お惣菜を買って帰宅。
細々と1人ご飯です...が、しかし。
アボガドと海老のサラダ、美味しい!
トマトのテリーヌ最高!!!
パン・デピのカスクルートをプラスで...幸せ〜。
BIOマルシェで買ったフルーツをデザートに、
思いの外満足な夕食となりました♪





 〜おまけ〜

 お惣菜を買って帰る途中に目撃。

 カフェの前に路駐していた車。
 これでここまで来たんだろうか...?

 びっくりしたので思わずパチリと撮ってしまいました。


気が付いたら半年も経ち..年を越してしまい....記憶がさだかではなくなってきましたが、思い出して書くぞ〜帰るぞ〜!!


もっとゆっくりヴェルサイユにいるつもりで来たのですが
あまりの暑さに耐えかねて、お昼過ぎにはパリに戻ってきました。

ランチを食べに、映画 "Before Sunset" に出てきたお店、LE PURE CAFE へ。

席について、黒板のメニューを見せてもらったのですが...
(画像が小さくて見えないかもしれませんが、"焼き鳥プレート"なんていうメニューもアリ。)
温かい料理はどうしても食べる気になれず、注文したのはサラダとワインのみ。
お料理が美味しいと聞いていたので、残念でした。
でも、サーブをしてくれた、ハンチング帽をかぶったかっこいいお姉さんが
とても感じが良かったので、気持ちよく食事できました。





 

店内で少しクールダウンできたので、少し元気回復!
メトロで気になっていたお店へ。
え、閉まってる...?とちょっと焦りましたが、ランチタイムだった様子。
お店の鍵が開けられるのと同時に入店。
よかったー。
散々迷った挙句、購入したネックレスは、ただ今大のお気に入りです♪
試着に根気よく付き合ってくださった気さくで美人!の店員さん、ありがとう!

一度アパートに戻って一休みしてからバスでオペラ座へ。
バレエの当日券があるか聞いてみると、8ユーロの席が残っていました!
日本に住んでいるのに何故かオペラ座会員(!)の友人から、この日の演目はあまり評判が良くないことを聞いていたのですが、一度オペラ・ガルニエの中に入ってみたかったし、このお値段なら...と購入しました。

開演まで時間があったので、ラファイエットの屋上から景色を眺めたり、プランタンで軽い晩御飯を食べたり、お土産を物色したり。



いざ劇場へ。本当に美しい空間でした。
あの豪華シャンデリアを間近で見ることができて満足です。



でも予想通り、鑑賞したバレエはやはりイマイチでした(笑)
バレエ鑑賞初心者の、私の感性にも問題があったかもしれませんが(汗)
オペラ座のまん前でやっていた、超がつくほど下手なテニスの方が面白かったかな。
この時21時半(明るい!)で、もう車が少なかったので問題なかった様ですが、あの場所であの(ボールがとんでもない方向に飛んでいく)テニスは、かなり危険な気が...

                                



そして翌朝。
夜はものすごい雨が降って雷までなっていたのに、素晴らしい快晴です!さすが観光大国(?)

ポワラーヌでショソン・オ・ポンムを買っきて朝ごはんにした後は、ヴェルサイユに向かいます。
メトロでサン・ミッシェルまで行き、RERのC線に乗り換え。
時間がギリギリだったのですが、運よく誰も窓口に並んでいなかったので、すぐ切符が買えました。
改札を通ると同時に電車が来たので乗り込みました。セーフ!…が、しかし。
時刻表でチェックした乗るべき電車は、8時4分発だったのですが、乗って、一息ついてから手元の時計を見ると、ちょうど8時4分を指していたのです。
電車が遅く来る事は多々あるでしょうが、早く出発ってありえないよねぇ…?時計は正確に合わせたと思ったんだけどな〜。
不安になったので、近くにいた迷彩服のお兄さん軍団に、「この電車はヴェルサイユに行きますか?」と聞いてみました。
2,3人が路線図を確認してくれたけど、「行き先が途中で2つに分かれているから、僕たちは(途中で降りるから)この電車がどちらに行くのかはわからないよ。」との事。
お礼を言って、他の人を探すと…お!観光地に行きそうな、家族連れを発見!
きっと今からヴェルサイユに行くんだよね?と期待を持ちつつ、「この電車はヴェルサイユに行きますよね?」と聞いてみたところ。
「行かないわよ♪」
えーーーーーっ!!!慌ててアンヴァリッドで降りました。

幸いまだ行き先が分かれる前の駅で降りられたので、同じホームで数分待って、乗るべき電車乗り換える事に成功、ほーっ。
車両は2階建てになっていて、何となく前を歩いていた女性につられて下の階に行ったのですが、次の駅でその女性含む数名が降りて、閑散とした状態に。
落書きだらけの車内にいるのは、私の他には、後ろに迫力ある体型の黒人のお兄さん1名、前に大音量で音楽を聴いていると思われるヘッドフォンをしたお兄さん1人。
何だか落ち着かないなぁとふと前を見ると、1枚のポスターが。








「危ない目にあったら、3117にすぐ電話してね!」
と、書かれているように思われます…。
って、言われてもね…?(電話のかけ方もよく分かってないのに)
背筋がヒンヤリしてきた私は、"あら、何だか上の方が見晴らしがよさそうじゃない?"的な(恐らく誰も気にも留めていない)小芝居をしつつ席を立ちました。
2階に上がると何のことはない、「私たち今からヴェルサイユに行くんです!」という方々がたくさんいらっしゃいました。
皆さん、RERにご乗車の際には、2階席が断然オススメです!
(私が知らなかっただけで常識なのかもしれませんが ^^ゞ)


駅からは、人の流れにのって数分歩いていけば、目的地到着です。
しかし…
開館時間前だというのに、何ですかこの行列は!

私は日本からネットでチケットを購入して行ったのでこれで済みましたが、そうでない方は、まずチケットを購入する為の長蛇の列に並び、その後またこちらに並ぶという、炎天下の中気の遠くなるような事になる様子。
お疲れ様です…。

途中、横入りしようとする集団がいて、横入りされそうな人達との、係員を巻き込んだ戦いが勃発したりして、これが見ている分には中々面白く(お客さんも係員も、強い!)、待ち時間は意外と早く過ぎました(笑)。


受付でオーディオガイドを借りた後は、豪華絢爛な宮殿内を鑑賞。



その後はプチトランで広い園内を回ったり、噴水ショーを楽しんだり。



折りたたみの雨傘を日傘として使わずにいられないほどの炎天でしたが、景色の素晴らしさを思うと、晴れてよかった〜。
正直なところ、行く前は「えっ、どうして行かなかったの?」と言われ続けるのが面倒だから行っておくかな…程度のやる気だったのですが、一見の価値はある場所だと思いました。

列車に乗ること30分、ストラスブールに戻ってきました。
まずはランチ。
Wちゃんオススメのお店、Christianへ。
せっかくアルザスまで来たので、キッシュ・ロレーヌを注文。
数種類あったので、店員さんおすすめのフロマージュにしました。
サラダとして、その頃ヨーロッパで話題沸騰中(?)だったキュウリの千切りが大量に出てきて一瞬のけぞりましたが
美味しく頂きました♪(翌日も元気でしたよ!念のため。)



食事の後、お店の外のワゴンで売っているジェラートをデザート代わりに頂きつつ(これが美味しいの!)
街を歩いて、一昨日チェックしておいたスフレンハイム焼きの器を購入。
フェルベールさんのコンフィチュールも、パリより少し安くて、種類も沢山あったので2瓶買いました。
荷物、激重です…!
器も無事買えたので、TGVでパリに戻ります。
帰りは2等車でしたが"zen(禅)"という、静かに過ごしたい人専用車両で隣は空席だったので
パリまで2時間半寛げました♪
ストラスブールもコルマールも良いところでした。何より人が優しかったな〜。
(実は器のお店にたどり着くのにも、2人の方に道を教えて頂きました(-_-;)皆さん、メルシーボクー!)
行けなかった場所、やり残した事も沢山あるので、またいつか訪れたいものです。



さて、パリ・夕方。
アパートに荷物を置いてすぐにまたお出かけ。
バスで行きたいチーズのお店とガレットのお店があるVavinへ。
降りると目の前にはかの有名なLe Domeが。
そのすぐ左を行けば良かったのですが、地図の読めない女・しまぞうは
放射状に広がる道路で右往左往…最終的にたどり着けたから良いのですけどね!
目的のお店は「Pascal Bieillevaire」。
もともとはRaphaelのコンフィチュールを売っているお店を探していて見つけたのだけど、
実はここのバターが逸品らしく、チーズもかなり美味しそう。
マダムは感じの良い方で、閉店時間が迫っていたにも関わらず、一つ一つ商品を説明してくれました。
とりあえずこの日はコンフィチュールとバター、カマンベールを購入。
真空パックにしてもらえることがわかったので、また量り売りのチーズも買いに来ようっと!

この後、ちょっとびっくりした出来事が。
お店を出て、同じ通りにあるガレットに向かって歩いていると、3人組の白人女性に声をかけられたのです。
「モンパルナス駅は、どっちですか?」と。
よりによってなぜ私に聞いたのか…明らかに日本人観光客で、恐ろしく方向音痴の私に…?
し、しかし、たまたまフランス語で聞かれ(英語だったら説明が無理)、たまたま地図で場所を確認した後の私。
今、この瞬間に限り、道、説明できるんですけど…?3人組の女性の勘(!?)に脱帽です。

さんざん迷って色んな人に助けられた後だったので、少しでも人の役に立てて嬉しかったです♪
満たされた気持ちでガレットとシードルを頂きました。美味しかったー!





 
 我が家にやってきたスフレンハイム焼きの器。
 この写真ではちょっと柄が分かりにくいですね^^;
 手に馴染む程よい大きさ、温かみがある色で、現在お気に入りです♪

 バターやコンフィチュールのお土産達は、また後ほどご紹介しますね。


PR

Calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>

  

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

  • 仙台 2016・夏  お土産とお知らせ
    しまぞう
  • 仙台 2016・夏  お土産とお知らせ
    ワカ
  • 夏の美味しいエトセトラ お土産・いただきもの編
    しまぞう
  • 夏の美味しいエトセトラ お土産・いただきもの編
    ワカ
  • ピタパンサンドとファラフェルサンド
    しまぞう
  • ピタパンサンドとファラフェルサンド
    Plumerian
  • 和倉温泉・金沢の旅 2日目 金沢白鳥路 ホテル山楽
    しまぞう
  • 和倉温泉・金沢の旅 2日目 金沢白鳥路 ホテル山楽
    Plumerian
  • 明けましておめでとうございます
    しまぞう
  • 明けましておめでとうございます
    Plumerian

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM